大津京ステーションプレイスの欠陥マンション問題が7つのテレビ番組で取り上げられました


最近、横浜の欠陥マンション問題が話題になりマスコミでも取り上げられていますが、関西にも欠陥マンションがあるということで、大津京ステーションプレイスの欠陥マンション問題が、先日より多くのテレビ番組で取り上げられています。
 



上記のように多くのテレビ番組で取り上げられていますが、施工会社名が報道されていません。本件、
大津京ステーションプレイスの欠陥マンションを施工した会社は南海辰村建設という南海電鉄グループの子会社です。

南海辰村建設はこれだけ多くの欠陥・手抜き工事をしておきながら、未だに「瑕疵(欠陥)はない」と言っています。そして、住民に対して一度も謝罪はありません。

弊社大覚は、現在、欠陥マンションを建てた南海辰村建設の責任を明らかにし、不安な毎日を過ごされている住民の皆様にとって、本件マンションが安全に、安心して暮らせる建物になる様に訴訟を行っています

弊社としましては、住民の皆様には、本当に申し訳なく、なんとかしなければならないという思いから、本件欠陥マンション問題が一日も早く抜本的な解決がされるように、南海辰村建設の責任を裁判で追及していきます。

横浜の欠陥マンションで欠陥建物が社会問題となっていますが、世の中には欠陥建物で苦しんでいる方々が多くおられます。そのような方々のためにも、弊社は本件欠陥マンション訴訟を戦って参ります。